2026年6月19日
vol.50
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私は今日、テニスの試合へ
行ってまいりました。

結果は散々でしたが
めちゃくちゃ蒸し暑い中
いいプレーもたくさんあり
そこそこ満足できる内容でした。
しかし、これほど暑いと
プレー中に足がつったり
肉離れを起こす人もいます。
大量の汗で、ミネラル分が
不足することも一因です。
年々、過酷な暑さで人も植物も
地球の変化に順応していくのが
大変です。
皆さんも倒れないように
対策してお気をつけくださいね。
そして、これから7月、8月と
本格的な夏に向かっていきますね。

この夏直前の時期から
真夏にかけては
企業の決算に伴う移転や
新しいサロンのオープン
クリニックの開院など
実は年間を通しても
お祝い花を贈る機会が
とても多い季節です。
「大切な取引先の
お祝いだから
いつものように
生花を贈ろう」
そう考えていらっしゃる
経営者の方や総務の担当者様も
多いかと思いますが
実はこの「夏の時期の生花」には
他の季節にはない
過酷な現実と
お届け先ならではの
リアルなお困りごとが
隠されています。
今日は
夏にお祝い花を贈るなら
絶対に知っておきたいリスクと
お相手に心から喜ばれる
本当の選び方について
お話ししたいと思います。
配送中から始まっている「しおれ」と「傷み」のリスク
夏にお祝い花として生花を贈る際
一番大きな課題となるのが
「気温の高さ」です。
生花はとても
デリケートですので
夏の強い日差しや
配送中のトラックの中の
暑さによって
お届け先へ到着した時点で
すでに少ししおれて
しまっていたり
お花が傷んでしまっているという
リスクがどうしても
ついて回ります。

さらに
無事に綺麗な状態で届いたとしても
その後の室内の環境もシビアです。
新しくオープンしたばかりの
お店やオフィスでは
エアコンが効いているとはいえ
人が出入りする受付やロビーは
外気が入りやすく
どうしても気温が
上がりやすくなります。
せっかくお花を贈っても
夏の暑さのせいで
わずか数日で元気がなくなり
枯れてしまう……。
これは、贈った側にとっては
非常に切ないですし
受け取った側としても
「せっかくいただいたのに
すぐにダメにしてしまって
申し訳ないな」
という気まずい負担を与えてしまう
原因になってしまうんです。
忙しい夏に、スタッフの手間を増やしていませんか?
もう一つ、夏ならではの
お届け先の事情があります。
それは
生花を維持するための
「お世話の大変さ」です。
夏場は水が濁りやすく
雑菌も繁殖しやすいため
生花を少しでも
長持ちさせるためには
毎日こまめにお水を替えたり
枯れた葉っぱを
ハサミで間引いたり
茎のぬるぬるを
洗って取ったりといった
お手入れが絶対に欠かせません。
また
生花の種類や置き場所によっては
小バエなどの虫が
湧いてしまうこともあり
衛生面を何より大切にする
飲食店やクリニック
サロンなどでは
スタッフの皆様がその対策に
とても神経を使われています。
ただでさえ新しいスタートで
慌ただしい夏の日々に
お祝い花のお世話という
余計な仕事の手間を増やしてしまう。
「お祝いしたい」
というこちらの気持ちが
お届け先のスタッフさんの
貴重な時間を奪う負担に
なってしまっているとしたら
それは本当の優しさとは
言えませんよね。
夏こそ、お相手の手間をなくすお祝い花を
こうした夏の配送と室内の
リアルなリスクを
すべてきれいに解決するのが
hanatripが提案する
「造花(アーティフィシャルフラワー)の
お祝い花」です。

高品質な造花であれば
どんなに気温が高い
夏の配送であっても
一番美しく仕立てた姿のまま
100%完璧なクオリティで
お相手の元へ届きます。
しおれる心配も
お水やりも、衛生面の不安も
すべてゼロです。
そして何より嬉しいのは
お祝いの華やかな瞬間が
過ぎたあとも
その美しい姿のまま
いつまでも残り続ける
ということです。
お世話の手間を無くしたまま
贈り主であるあなたの
温かい応援の気持ちが
何ヶ月も、何年もお相手の
オフィス やサロンを彩る
上質なインテリアになり続けます。

受け取った経営者様や
スタッフさんが
「この暑い時期に
うちの会社の手間や環境のことを
ここまで考えて選んでくれたんだな」
と気づいたとき
そこには生花をもらった時以上の
深い感動が生まれるはずです。
形式ではなく、本当の「相手目線」の選択を
「お祝いは生花じゃないと
失礼になるかも」
という自分よがりの思い込みを
そっと手放してみると
お相手に一切の迷惑をかけず
ずっと相手のビジネスを
応援し続けられる
本当の相手目線の優しさが
見えてきます。
特に
6月、7月、8月の夏の時期は
そのスマートな思いやりが
お相手の心に一番深く届くのです。
大切な取引先の新しい一歩に
一歩先を行くスマートなお祝いを
届けてみませんか?
お届け先の内装のテイストや
広さに合わせて
そこに置くのが一番美しく
心地いいサイズで
お仕立ていたします。
迷うことがあれば
一緒に考えますので
どうぞお気軽にご相談ください。


お問い合わせは公式ラインまで( ◠‿◠ )

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